
日本やNATOを名指ししての非難を繰り返す米国大統領は、もう相当ヤバイのカモ…



イランの核開発「善と悪」への問い、「真実と虚偽」の見極め、そろそろ審判の日が近いのかも知れません。
米国は信頼に値する「善と真実」の国であって欲しいものです。
非難ではなく結束を呼び掛けること、そして信頼できる言動が最も重要なことであり、同盟国との結束が何よりも強力な武器となるのではないでしょうか。
この戦争が、軍事的に中国やロシアの台頭を許し「米国一強の時代」が過去のものとなってしまう「止(とど)めの戦争」にならないことを願うばかりです。



現在は、金利下落 株価上昇となってますが、勢いはありません。





これは、米大統領がイランとの合意期限は7日午後8時(日本時間8日午前9時)だと改めて強調したことを受けて、原油先物価格が上昇基調になっているからです。





そして、NASDAQ100が、デッドクロスを避けられるかに注目です。
第4波動(下落トレンドでの調整波動=上昇波動)が200日移動平均線を超えられず、下落して第5波動目に突入すると厄介ですね…





米国とイランが合意して、大規模なインフラへの攻撃が避けられれば、デッドクロスしない可能性があるかも知れませんが、ちょっと期待薄ですよね…
目次
現在の状況






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では、また!








